検索サイトによるアクセス率(韓国)

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ウェプログ分析ASPサービス会社Acecounterによる調査結果、12月の検索サイトによるアクセス率を分析するとやはりネイバーの圧倒的な検索市場シェアが浮き彫りになっている。

続いてYahoo!KoreaとDAUMが僅差で2位の座を争っている。

4番目がその他でその中に、Googleも1.50%で6位をキープしながら健闘している。

最近日本市場に参入したエムパスであるが、市場シェアは落ちる一方である。

1月に2年半ぶりにUser Interfaceを一新し、個々のユーザーの要求に合わせるパーソナライズサービスを強化したNAVERは今後更に市場シェアを拡大していくに間違いない^^

Nutch
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  by anyontv | 2005-02-05 11:25 | 韓国IT話

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